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42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/05(金) 14:14:41.243 ID:S3Yzum7zp.net
教育できない人って、目の前のことしか教えないんだよな まず仕事の全体像を大まかに説明すれば、流れがわかるし自分でも次にどうするか考えられる でも目の前のことしか説明しないと、何をやってるのかがわからなくて毎回聞くことになっちゃう 本棚を作ろうとしてるのに、本棚を作ることを教えずに「ここネジとめて」とか「その板持ってきて」としか言わず 「何を作るんですか」って聞いても、「今はまず目の前のことを出来るようになって!」とか怒るくせに 「最近の新人は全然自分で考えて動かない」とかいうタイプ
脳梗塞で手足が動かないというのは、運動神経をつかさどる脳細胞の壊死が原因だ。脳細胞からの指示が神経回路を伝わり手足の筋肉を動かすのが通常の姿だが、脳が司令塔としての機能を失ってしまったのだから、リハビリは真逆のことをやる。
手足の末梢神経を刺激することで、逆に脳細胞を再教育していくプロセスが脳梗塞のリハビリなのである。感覚的に言うと「思い出す」ように仕向けていく地味な作業がリハビリであって、負荷をかけたジムの筋トレとはまったく異次元のトレーニングなのである。
もちろん発症直後、急性期病院に数週間も入院していると、それだけで恐ろしいほど筋肉は衰えてしまう。その筋肉を鍛え直す必要はあるが、自分の身体の重さを利用するだけで充分であり、大きな負荷をかけた筋トレなどまったく必要がない。
違和感があった西城さんのリハビリ映像麻痺が相当解消されている人ならある程度の筋トレも意味をもつが、手足が不自由な段階では、逆に麻痺に伴う筋肉の拘縮を強くしてしまいかねない。私がお世話になっている高い技能を持ったリハビリの専門家もその西城さんのリハビリシーンを見て強い違和感を覚えたという。
「野球に例えれば、大リーガーになることを夢見る小学生に、大リーガーとまったく同じ練習をさせるようなものだ」
都合のいい部分だけを切りとって強調するテレビお得意の演出なのか、それとも西城さんが通っていたジムが特別なリハビリ理論をお持ちなのか。それは分からないが、いずれにしても一般的な脳梗塞のリハビリに対するミスリーディングな映像と言わざるをえない。
優秀な人は、恐怖には以下の2種類があることを理解しているため、恐怖から逃げようとはしない。
・良い恐怖……車が行き交う横断歩道には足を踏み入れるな、と教えてくれる恐怖心。
・悪い恐怖……自分の能力を示す証拠がないのできっとうまくいかないに違いない、という心の声。つまりは、自分が自分の邪魔をしている。
優秀な人は、ネガティブな心の声を抑え、自分で自分の邪魔をしないためにはどうすればいいかを知っている。現実と作り話(例えば自分に言い聞かせる言い訳)の違いを自覚しており、作り話だった場合は自分自身の言葉でそれを書き換える。
以下は、リーダーシップコーチである私が不必要だと考える5種類の恐怖だ。これらの恐怖に立ち向かえば、平凡な人材も優秀な人材へと鍛えられる。
1. 不確実性
優秀な人は、不確実性を回避すべき限界線とはみなさず、まだ開拓されていない未知の領域だと考える。トップアスリートによるメンタル戦略を採り入れ、不確実性を受け入れる。精神面での行動計画を持つことが、財務計画やビジネスプランと同じくらい重要であることをわかっているからだ。
2. 間違うこと
優秀な人は、誰が正しくて誰が間違っているかということは気にしない。気にするのは「真実」のみ。真実が結果につながることを理解しているからだ。エゴが前面に出ると、自分を超えた視点を持てず、自分自身が問題の一部となってしまう。
3. 不安
変化は不安を呼ぶ。人は普通から少し外れただけで不安に襲われるものだが、一方で優秀な人は、即座に安定した状態へ戻るような行動はとらない。その代り、その不安の原因を冷静に分析し、その状況がどんな利益につながり得るか(あるいは利益にならないか)を判断する。
4. 拒絶されること
人間は社会性を持つ生き物で、社交を好み、承認欲求を持ち、他人から好かれたいと思うもので、周囲から受け入れられないと苦痛を感じる。優秀な人は、そうでない人と違い、誰かから拒絶されたとしても、その原因が必ずしも自分にあるとは限らず、相手側にもあると認識する。相手には人生で何かが欠けており、それを補うために自分に対して過度に批判的になったり厳しく当たったりしているのだ。そのため優秀な人は、誰かから拒絶されても動じない。多くの場合、問題なのは自分の問題の捉え方であることを分かっているから。
5. フィードバック
周囲からの批判と似たものとして、フィードバックがある。人は誰もが意見を持っているため、他人について判断する行為は習慣的なプロセスだ。それに対し、フィードバックはより不自然な行為だ。フィードバックのやり取りは、多くの人にとって心地の悪いものとなり得る。だが、優秀な人が自ら積極的にフィードバックを求めるのに対し、そうでない人は受け身でフィードバックを待つ。優秀な人は、フィードバックなしには軌道修正ができないことを理解している。そして、軌道修正なしには優秀であり続けられないことを知っている。
リーダーシップコーチとしての私の経験では、人はモチベーションに欠けるのではなく、明晰さに欠けている。恐怖に対峙(たいじ)することで得られるポテンシャルをはっきり認識した時こそ、心地よくない状況を気に留めないようになり、優秀な人となれるのだ。
情シスって言っても「キミは何も作らなくて良いからベンダーに全部やらせなさい」って会社と、自前で技術力持って色々やろうとする会社でぜんぜんやる事違うので、情シス志望の方はそのへん面接とかで良く聞いた方が良いと思う。
マクロとかバッチすら書くなっていう会社もあるからね。マジで。
すでぃさんのツイート (via gkojax)
